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まるっと恋に落ちたから いまさら止められるわけないじゃん

#Let's get the party started!

どうも。

UKIです。

 

TLでもちらほら見かけたけれど。

突然の活動休止発表から1ヶ月が経ちましたね。

 

いやぁ何だか長かったな。体感としては、やっと1ヶ月だって気がする。でも、2020年12月31日というリミットを思うと着実に時間は進んでいて。もう1ヶ月が進んでしまった、とも思う。時間には抗えないからね、泣いても笑っても進んでいくんだよね。

 

発表のあの日、以降。各局各番組各社各紙に踊る「嵐」「活動休止」の報道に現実を突き付けられ、あまりにも多くの媒体に羅列することに、あぁ名実ともに「国民的」と呼ばれるところまで本当に来たんだな、来ていたんだな、売れたな〜(笑)と妙に実感したり。一方で活動休止をするという実感が無い所も有って。ふと嵐を想えば、共に駆け抜けた時間を想えば、共に仲間たちと駆け抜けた時間が蘇って、何をしていようともぐっと込み上げるものがありました。それほどに、人生を伴走してきた人達だったと思いました。

 

それでも、休止発表以後。明るく突き抜けて、ただ前だけを見て、休止までの限られた時間を駆け抜けようとする5人を目の当たりして、何だろう卒業式の日みたいな心持ちになったよね。すっごい寂しいのに未来は明るい、みたいな。進む未来が本当に明るいかは分からないけど、青空の下の清々しさの中に身を置いてるような。そんな気分です。

 

zeroに始まり、各冠番組でも決意表明があったけれど。中でもMステかな。グッときたね。本当にグッときた。グッどころじゃなくて、めちゃくちゃ泣いたけどさ。「君のうた」ずるいよね、もう歌詞がそうとしか取れないよね。そんなに、にこやかに前を向かれたら……もう。公表したことでリミットに向けて走り出せたんだなぁとも思ったり。あんなに熱を持った「感謝カンゲキ雨嵐」も久しぶり、いや、初めてだったような。発売当初はこーんな誇れる曲になるなんて思ってなかったなぁ(笑)とか、2018-2019カウコンでのジャニーズファンが一同に会する中での尋常ではない一体感に泣きそうになったことを思い出したり。5人がテレビの向こうへ、今を届けようとしてくれているのがひしひしと伝わるのがまた泣けたよね。聞き慣れた「Let's get the party started!」だけど、あれがこのあと2年の指針でもあるなとも、翔担である私は感じました。あと2年弱の全力疾走を、さぁパーティーを始めよう、って表現するなんて粋だよ、翔くん。(涙)

 

そしてEnjoy、オトノハと。ファンへ宛ててくれる、必ず見てくれているあなたへ捧ぐ、熱い言の葉にまた決意と覚悟を感じて、こちらも添い遂げる決意と覚悟を持った次第です。このタイミングで、keepin'on 無我夢中。本当にずるい。

 

活動休止を受けてから、懐かしソングに身を寄せていて。joyfulとかペンの指す方向を聞いていて。そして「スケッチ」。このタイミングでのスケッチ。2019年、翔くんが言う「チーム嵐」。俺ら5人とファンのみんなでチーム嵐。なんだろう、もう、現在の「嵐」が大きすぎて「俺らとみんなで嵐だから」っていうのが、凄く好感度のかたまりみたいに見えることがあるんだよね。沢山報道されて、その大きさとクリーンさを実感すればするほど、思えば遠くまで来たもんだと誇らしく切なくもなったりして。でもさ、改めてスケッチを聴くと、【声高に叫ぶ同志と、聞いてるあなたも含む同志よ】って、売れる前の前夜、嵐の前の静けさの中でもいつだって、ファンを同志だと、チーム嵐だと含んでくれる事に、今も昔も何も変わっていないことにグッときちゃったよね。【「もういいよ」ただ俺らついておいで 流した涙は拭いておいで】【いついつまでも I wanna be w/u】晴れの日も雨の日もいつも一緒にと誓ってくれていたじゃないかと。一方で【さあ巻き起こそうその扉が開いたら 俺らが止まる所じゃないから】【ゆずれない想い誰も邪魔できない 誰よりも俺ら自身が溺愛】いつ何時だって止まってる人達じゃなかったし、そしていつ何時だって自分達のことが大好きな人達だったと気付く。だから自らの意思で自らの道を決め自らの声で伝えてくれたんだと、そう思うとグッときたよね。

 

あぁ、この期に及んで益々、好きだなぁとしかならないから憎くて。歩んできた道は、歩んでいく道は間違いがないんじゃないかと思わせてくれて仕方ない。

 

それぞれのタイミングがあるから、と翔くんは言うけれど、あと2年、こちらも共に特急列車の車窓から望む景色のひとつひとつを共に焼き付けて、嵐を宝箱に閉じ込める作業を担いたい所存です。

 

行けるところまで行くと決めたから、添い遂げたいね。当落前夜なので(私は後半組ではありますが)そう意を決しているところです。

 

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2020年12月31日まであと673日。

 

人生是一方通行。

外野の言葉に目もくれず、ただ前だけを。

 

2019年2月27日

UKI

#長い夜明けて朝になれ

どうも、UKI です。

 

現在の気持ちは現在記しておかないと、と思って筆を執…ブログを立ち上げた訳です。

 

いやー頭が痛い。17時過ぎに一報を知ってから、ずーっと涙が止まらない。どれだけ泣いて、どれだけ鼻をかんだか。もう何で泣いているのかも分からず。でも涙が止まらない。

 

どこかで、そんな日。うちには来ないって思ってた。事あるごとに、明日は我が身と思いながら、一瞬一瞬を大切にと思いながら、もちろん自信があった訳じゃない。でも【ステージ上終身雇用】と高らかに掲げるそれが確固たる自信だったのかもしれない。とこかで現在ある言葉は現在地であって、未来を保証するものではないって、事あるごとに思っては居たはずなのに。

 

【休止】であって【解散】ではない。じゃぁそんなに気落ちすることないんじゃん、とも思う。じゃぁなんで泣くのってなる。わからないけど涙が出る。不思議だ。

 

きっと心のどこかで勝手に、普遍だと思っていたもの。人生の三分の二を、嵐と並走してきたつもりだから、今までもこれからも細く長く共に走り続けるんだろうなって思っていたからなのかな。一旦走るの止めますって言われて、突然の空虚感が本当にヤバイ。

 

どっぷり重ためのおたくなので、嵐に出会ってなかったら…ってところまで軽率に遡る。遡ったら最後、涙が止まらない。

 

今でこそ、若手に時間もお金も費やす事が増えたけど、今日までやってこれたのは嵐のおかげであり、嵐を介してできたお友達のおかげだと思う。本当に思う。常々思うけど、ひとりじゃここまで続かなかったって思う。さらに遡れば、嵐に出会ってなかったら、多分進路も変わっていたし、そうなったら今出会っている大半の人に出会えていないことになる。嵐や嵐ファンだけじゃなくて、嵐を好きって事で繋がれたジャニーズファミリーのファンだって沢山いる。いまジャンプで仲良くしてもらってるお友達も、根っこや育ちが嵐って境遇の子もいてね。おかげで私の人生はめちゃくちゃ彩り豊かなものになっているよ。沢山の景色を見せてくれてありがとう。

 

再三言うけど、【休止】であって【解散】ではない。会見で潤くんがすかさず否定した子とで、少なからず安堵はしている。休んでみなきゃわからないこともあると思う。事あるごとにニノが言ってたよね、4人でも嵐じゃないし6人でも嵐じゃないって。だから相葉くんが言うように5人が同じ方向を向くまで嵐を止める、それは賢明だしその日が来ることを祈っているよ。

 

リーダーには、その日を迎えることが大前提ではあって欲しいけど、申し訳ないなんて思わずに休んで欲しい。申し訳ないって言われる方が腹立つわ!笑 本当、5×20を迎えるにあたり五人五色で輝けるようになった嵐が、他にベクトル向くことなくやってこれたのは凄いなぁって思っていた矢先だから。ある種これは普通の事なのかもしれない。それこそめちゃくちゃ直近だけど、しやがれで段ボールアートをしているリーダーを見て、ゆっくり制作をする時間取れてないよな~なぁんて思っていたりした。虫の知らせかな。

 

その一方で、休止に入るまでの時間の中で、翔くんの言う「嵐を宝箱に閉じ込めたい」が、前向きであり何とも言えないというか。本当に会見にもあったように、翔くんは、いまこの2年を嵐としての活動をどうしていくかが全てなのであって、本当にそこから先なんて考えていなさそうで。でもその、だからこそ、嵐を宝箱に閉じ込めたい、は、この2年でタイムカプセルを共に詰めていく時間のようで。いつかまた集まったときにみんなで掘り起こしてワーキャーするために、キラッキラな嵐を残していくための時間なんだなって、思ったら、前向きなのにめちゃくちゃ涙が出るよ。閉じ込める作業、手伝わせてね。お願いね。宝箱=タイムカプセルは開ける日が来ても来なくても、詰めた記憶も記録も色褪せないから。うんと、うんとうんとうんと、線香花火のようなことも打ち上げ花火のようなことも全力で待ってるから、ね。一緒に詰めさせてね。

 

今となっては、あぁ、あの余韻ってこの伏線だったのかとか、実はあの時…とか、遡れば遡るだけ苦しくなったりするけど、休止に入ることを嵐が公にしたことで、期限には向かっていくことにはなるけれど、楽になれたらいいなって思う。もう隠さなくていいんだよって思う。もちろん休止に向けて多忙を極めて行くんだろうけど。くれぐれも健康第一で。

 

スクラムを組んでさ ぶち当たっていけば 越えられない壁なんかないよ】がぴったりくるあの会見と、今日まで変な噂や波風も立たずに、ただファンの人にまずお伝えしたいという意向を叶えてくれたことにありがとう。

 

ドMだから、こんなカウントしてみた。お休みに入るまであと703日。力の限り、共にいろんな景色を見に行かせてください。


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人生是一方通行。

ただ前だけを。

 

2019年1月27日

UKI 

 

 

#俺らLightの海からThanx baby


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どうも、UKIです。

 

つい先日翔さんのお誕生日ブログを認めた用な気がしますが。

 

あっという間に1年。

翔くん、37歳のお誕生日おめでとうございます!!

 

Twitterでも呟いたけれど。何だか今年のお誕生日は感慨深さがひとしお。

37歳は何の節目でもないけれど。20周年のこのタイミングで、翔くんの愛をめちゃくちゃ感じるから。何だか今日はとってもとってもスペシャルデーです🎉

 

もう今さら、言葉にすることも無い…訳じゃないんだけど、年々上手く言葉にならないよねぇ。

 

でもずっと変わりなく言えるのは、もう、20…年以上か。変わりなく、常に追いたい背中で居てくれてありがとう。ギャル男な時代も、慶応ボーイの時代も、今までもこれからも…いつも憧れと尊敬の気持ちでいっぱいです。

 

翔くんの姿勢、何よりコトノハに支えられて今日まで来ました。

有りすぎて選べないけど。 

 

【俺らlightの海からThanx baby 】

この歌詞はまだ翔くんが手掛けたラップじゃないんだけど。常々言う、「V6越しに見たV6のファンのペンライトの海に憧れていた」って。毎度、いつも、どの席でも翔くんを嵐を照らす一灯でありたいと、思っています。

コンサートで、いつも上階席を大事にしてくれてありがとう。あんなにアリーナ席に入ることが寂しく思うコンサートってあるかなって思うんだけとさ(笑)。外周では常にスタンド。スタンドでもバルコニー、天井席。去年の「untitled」、もう見切れてモニター皆無の制作開放席にフロート下車後に思いっきり手を振ったかと思ったら、そのまま深々と深すぎる一礼。端の端まで敬意を払うその姿勢にめちゃくちゃ泣きました。一生忘れない。

 

【ステージ上終身雇用】

この時代に終身雇用を叫ぶ人がいるのかって思うけど。翔くんだから完全に信じ切っているところがあります。そう今日は言ってくれていても明日はどうなるかわからない、それが人でありアイドルなのかもって昨今は余計に思うけれど。翔くんがそう誓ってくれるなら、添い遂げたいと思っています。

 

【俺らがあくまでタイトなパイオニア

攻める嵐が攻める翔くんが大好きだから、もれなく痺れた一節だけど。まぁその当時でこの一節はなかなかに攻めてたよね。快進撃はここから始まった…と言っても過言じゃない。信じて着いてきて良かった。

 

【Rock the World 】

【研いだ爪隠し牙を剥く】

【俺がその天の頂いただく】

翔くんの上層思考に、就職活動も人事異動も、乗り越えて来たよ。まだやれるその先の夢って、こんなところでくたばってたまるかと、やってきたよ。人生の岐路で踏ん張り時で、いつも背中を押してくれてありがとう。

 

【To my homies】

アユハピのソロ曲だけど。あれから、ファンのことをそう、表現してくれるようになったね。穏やかで愛に溢れててとっても好き。5×20にも入ってるよね。

 

うん、なんか他にもまだまだ、日々のふとした瞬間に過る沢山のフレーズがあるんだけどな。それは追々書き足していこうかな。

 

全ては2019年1月15日のオトノハに由来するけども。いつだって翔くんのファンでいることは誇りだけど、あんなにあんなに、翔くんのファンで良かったなって思ったことはありません。櫻井翔ファンの人生で初めて「翔くんのファン羨ましい」って言われたんじゃないかな(笑)。分かりやすい特別視がない翔くんの、真っ正面からの特別感。そんなの興奮するに決まってる。

 

それは元より、翔くんがファンに対していつも公平で居てくれたから、なんかこう、集えた翔くんファンってのがある気がして。だから同担に恵まれたなって思うんです。そんな多くの同担に出会わせてくれたことも本当にありがとう。先週翔担と、翔担ってなかなか想いが重いよね…(苦笑)なんて自覚症状もあったりなかったりしますがね(笑)。

 

今は小休止の20周年も、この1年をかけて駆け抜けるわけで。何卒無事の完走を祈念しています。その先々のどこかで交点を結べたら幸い。

 

そんなこんなで、とりとめがなくなってしまったけれど。また来年もこの日を笑って迎えられますように。

 

人生是一方通行。

 

ただ前だけを。

 

2019年1月25日

UKI 

#I wanna always be your King&Prince

2018.5.23

King&Prince

デビューおめでとう☺️🎉

 

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久しぶりに意識的にデビュー日を迎えるので

この日を迎えるのを

とってもわくわくしていました😊!

 

正直、Jr.畑は全然皆無な私なので。

(お友達の影響で大枠はわかるようになった。)

紫耀くんとか神宮寺とか

お友達の担当〜って認識だったし。

れんれんとかいわちとか

音では聞いたことあったけど顔分からず。

かいちゃんに至っては

ジュニアにカイトが沢山いるのは知ってたけど

どれがどれだか🙄💭

岸くんも、お友達が好きってことと

お兄ちゃんガチャとかもうパーツがバラバラで

それらが色々一致したのは最近です😂

 

そんな感じだけど、

完全にココロ持ってかれて

こうして今日記録を残しています。笑

 

CDTVでシンデレラガールに出会って

ドストライクな曲だったのと。
それを歌うのが間も無くデビューするキンプリちゃんとな!

それきっかけで、正直、「へぇ〜花男の続きやるんだ」

くらいのテンションだった花晴れが楽しくなってきて。

これが平野紫耀くんかぁ、っと認識。

そして、ストーリーに引き込まれていく中で

これが「花男落ちかぁ…」と😳💥

花男落ち=永遠の新規」という…

嵐担的には何だか烙印を押された気分も感じながら。笑

神楽木(紫耀くん)すき\(^^)/って思ってたけど

えー、6人だったら誰かなぁ🤔💕て

想いを巡らせたら、岸くんに行き着きました💜

 

今まではダイレクトに自担すき!自担がいい!

って経緯でやって来たから。

箱からの神楽木からの岸くんって…!

勝手に男友達の友達好きになっちゃった感じで

ちょっと照れる🤦‍♀️💗💭←

 

そんな具合なので、ようやくやっとやっと!

顔と名前とメンバーカラーが一致してきたところで。

知り得てることなんて両手ですくう程しかなくて。

彼らを知るにも、応援するにもほんとにこれからだけど。

気になる!応援したい!って気持ちを

大事にしたいなって思って

岸くんをキンプリちゃんを始めてみようと思います🙏💜

 

Jrでしっかり下積みがあって、

Jrを牽引するだけの力がある子達なんだろうな

って言うのは感じているけども、

デビューしたてとは思えない安定感と

意識の高さがとっても好きだなって思っていて❤️

 

あとね、口々に

「ドームに立ちたい」

「五大ドームツアーがしたい」

「国立競技場を埋めたい」って

誰か一人じゃなくて、全員の認識で思ってるのがすごいなあって。

簡単に行ける場所では無いし、

産みの苦しみも感じてきたから

その時々で試練や是非は沢山あると思うけど、

叶えて欲しいなぁって思ってます☺️💫

 

これからどんな快進撃を見せてくれるのか

ほんっとうに楽しみだ〜( ˘ω˘)🌈💭💖

 

ある日突然、感情が降って湧いてるので。

快く感じてない方もいらっしゃると思うし。

TLにてうるさいなって感じることも多々あるかと思いますが、

こんな浮かれぽんちおたくですが、

引き続きよろしくしてもらえるとうれしいです。

 

とは言え、引き続き。

翔くんは歩く指針だし、裕翔くんも応援したいおたくなので

こちらもよろしくお願いします🙏❤️💙

 

最後に!

一緒にキンプリちゃん沼に住んでくれる

お友達も絶賛募集中です☺️❤️💛🖤💙💗💜

沼で待ってるね!!!!!(勧誘)

 

2018.5.23

UKI

#For your Happiness

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どうも。

UKIです。

 

本日1月25日は〜

翔くんの36回目のお誕生日!

おめでとうございます♡

 

想うことは色々あるのに

実際書き始めると纏まりがつきません。

 

本当にひとつ言えるのは

今日という日を祝えてて良かったね、私。笑

切実に。笑

 

いやぁもうすっかりすっかりすっかり。

かける時間もお金も現場の数も、圧倒的に水色年下の彼が私の年間スケジュールの半数以上を占めているので。

私が赤色なんて、もしかしたら忘れ去られているかもしれないし、もしかしたら知らない方もいるかもしれないし。笑 

まぁ今日現在そんな感じではあるけども。

翔くんのファンになってまるっと約20年。

時に濃密な時間を過ごしながら、近年は細く長く並走してきた、その事実と気持ちが途切れそうだった今冬。

 

どこで区切りをつけるかなんて、本当に自己満足だと思うし。茶の間=担降りではないし。担当の定義なんてそもそもオタクみんな価値観それぞれだし。もう今更わざわざ公表する事でもないし。

って、色々頭ではわかっちゃいるのに気持ちの整理がねぇ。

 

話は、異常気象に見舞われた10年前に遡るけどさ。

いつか終わるよ、お祭りだよ、不慮の事故だよ、と彼らも私たちも思ってたけど。

その後、10周年を経てもバブルは弾けずに膨らむ一方で。

過去に縋る思いで、11年目、12年目と過ごし。

気付けばバブルは確実な地盤と化し、それは名実共に彼らの人気の証拠となり。

15周年を目前にして、いよいよ戻れないところまで来たぞと気付き。

俗に言う古株と新規が混沌とする環境の中で、事あるごとに、周りの友達が担降りして行く。

まさに世は戦国時代でした。

そんな中で、その頃何かのテキストで翔くんが「(今からこの先)着いて来れる人だけ着いておいで」そんなニュアンスのことを言ったんだよね。何の媒体だったかは覚えてないんだけども。

もう眼が覚めるというか、頭が真っ白になるというか、衝撃だったよね。

新しいファンが増えている事実、長く連れ添ったファンが離れて行っている事実。色んな現状を踏まえた上での発言だと思う。

だから余計にね。

あぁそうだねぇ、翔くんって前しか向いてないし、上しか向いてないんだった。だから、今とこれからを見据えての発言なんだなっと。

過去とか足元ばっかり見てたら、翔くんが

そういう人だってことすっかり忘れてた。

でもそれは逆を返すと、着いて行けなくなった時点で別れを意味するんだなぁとも取れたんだけど。

それから、振り解かれないように。

細くも、何とか何とか何とか、着いて来ました。

 

だけど、そんな気持ちが遂に弱って。

もうダメかなってしまったし、そう思った時が引き際なのかと。つまりは、着いて行けなくなった時が別れの時だと。

だから、本当は今日、気持ちの整理をしようとまでも考えておりました。

しがないおたくの自己満にしか過ぎないんだけどね。笑

 

でも、今日という日をこうして。

穏やかな気持ちで迎えられているのは、何とか何とか何とか気持ちを持ち直した、持ち直せたおかげです。

これもまた本当に自己満で自分勝手な気持ちなんだけど、ね。

長くおたくやってる故に、こじらせが過ぎるのが本当に厄介ね。

(お話を聞いてくれた皆さんありがとう。)

 

そしてやっぱり最終的に連れ戻してくれたのは、現在(いま)に重きを置き、ただ前を見つめ上を目指す翔くんでした。

前を歩く背中はやっぱり眩しいし、今までもこれからも敬愛の人。

翔くんの描く未来に連れ添いたい。

変わったように見えるけど、根底は何にも変わってなんてなくて。

埋まらなかった上の方への敬意とか、ペンライトの海が好きなところとか。

そして、そんな翔くんがこのタイミングで、ちょっと満更でもない様子で小出しにこれまでを懐古するから、長く連れ添った身としては痺れて離れられないわけで。

悔しくも愛おしくも思ったりするわけでした。

 

一周回って、結局離れられないんかーい!って着地になってしまったけども。

そんな私ですが引き続きまるっとよろしくしていただけると嬉しい限りです。

 

そんなわけで、まもなく今年も1月25日が過ぎて行くけど。

また来年も笑ってこの日を迎えられますように祈念して。笑

 

人生是一方通行。

ただ前だけを。

 

2018年1月25日
UKI

 

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#2007→2017

20代を終えるので振りかえってみようかなっと。

 

2007年→2017年

 

いやぁ10年だって。

奇遇にもじゃんぷくんと同じ10年だって。笑

振り返ると長かったなぁ。

でも昨日のことのようにも感じる訳で。

せっかくだから、ちょっと振り返ってみましょうね。

 

■2007年(20歳)

大学2回生か。まじか。笑

SNSmixi全盛期。まじか。笑

mixi見返したけど、めちゃめちゃ恥ずかしいな。爆笑

暇さえあれば日記書いてるわ。

【嵐 Time in DOME】

Timeの翔さんの挨拶は後にも先にも一番で。

「ドームって!(驚)」って気持ちもあったけど、

あの時は純粋にお祭り的な位置づけだったドーム公演。

ウラアラシのStill…聞いて泣いたなぁ。笑

ここでじゃんぷくんに会ってるわけだけど、残念ながら記憶が無い。

【翔さん バレーボールキャスター就任】

大阪会場、実習と授業の合間を縫って足繁く通ってたな。

ドームに続いて、じゃんぷの記憶無し。笑

じゃんぷ担が歌だけ終わったら

バレー見ずにゾロゾロ帰ってく・・・

は?っていう印象なその頃。酷い。笑

そしてこの後、カウコンと番協の初体験もしてるみたい。

あぁそう言えば、カウコンで聖がピカダブのラップ歌って発狂した記憶。笑

【嵐 初の5大ドームツアー】

にのの「夏じゃない季節に会えるかもしれません」が言霊になり、

もう勢いで五大都市回ったな~笑

福岡とか課題持って行ってたな〜笑

Gimmick gameからのNakedは二宮担・松本担の介抱の記憶しかないし。

あ、名古屋で翔さんの骨折っていうアクシデントもありましたな。

初年度、札幌のチケ余らせたなぁ。涙

【嵐 初の国立競技場公演】

まさかまさかまさかだよね。不慮の事故だよね。笑

でも、誰しもが立てる場所じゃない場所に連れて行ってもらったと思ってるし。

ラブソーって異常気象の発端みたいな曲だから

複雑な印象だったけど、OPであんなに国立が湧ける曲。

初めてラブソー聞いて格好良すぎて鳥肌立ったかも。

好きな公演のひとつだなぁ。

 

■2008年(21歳)

【嵐 アジアツアーin台北

21歳の誕生日はなんと台北で迎えました!笑

背中押してくれた二宮担と松本担のおかげさまさまでしかないけど。涙

お誕生日ツアー、最高だったなあ。

この頃、コンサートに歴代うちわを持って行って広げるのが

身内で流行ってて(今思えば重量半端ないな。笑)。

例にも、台北にも持って行ったわけなんだけど。

完全に着席してからのノリで日本からのツアー客巻き込んで、

(みんなから持ちましょうって言っていただけて)

スタンド1、2列で翔さんの公式うちわ20連番くらい?

ずらっと持ったって言うね。爆笑

OPして外周歩いてくる翔さんの驚き顔と

まさかのリフター正面につき、歌途中で「もういい!わかったわかった!」

ってされたの、後にも先にも最高のファンサだったな。笑

それこそTHE 一体感\(^o^)/←

【就職活動】

台北から帰ってきた足で、長い長い就職活動が始まりました。

好んで受けてる業界が業界なだけに早かったのもあるけど。

リーマンショックの追い討ちもあり、苦戦。

僕が僕のすべて」を聞きながら夜行バスで奮起して涙したね。

初秋から始めて翌年のGWで一旦心折れる。笑

色んな企業受けたなって思う、まじで。

 

■2009年(22歳)

【嵐 10周年 5×10】 

国立に始まり5大ドーム。 

会場こそ大きいけど、もう祭りだったよね!

楽しかった記憶しかないな。

嵐は遠いけど、お友達に沢山会えるが醍醐味だった気がする。

5×10は名曲だねえ。

この頃を境に知り合った現フォロワーさん、結構いる気がする。

【内定・就職】

長い長い就職活動は、地元の小売業からの内定で終止符を打ちました。

時は卒業を年明けに控えた年末にも関わらず、

正直、持ち合わせのない内定なのに蹴ろうかと考えたし。

その時、地元に帰ることも本望ではなかったし。

でもあの時、背中を押してくれた潤担には本当に感謝しかない。

「帰った方がいい。」そう言われた近鉄電車の光景、今でも焼き付いてるよ。

一緒に長い長い就職活動を走ってきた安田担に内定の報告をして、

ラーメン屋で泣かせたのもまた思い出。笑

翌春、地元の老舗雑貨店で社会人として駆け出し始めました。

【母の旅立ち】

2010年4月6日。最愛の母が旅立ちました。

この年の、私の人生の、一番の出来事だと思う。

生きて闘い抜くことを彼女から教わりました。

最期の1ヶ月は辛かったけど、濃密な1ヶ月だった。

年月が経つにつれて、思い出は色濃く。

そして歳を重ねれば重ねるだけ、聞きたいことも沢山あるけども。

貴女のように強く逞しい女性になると誓った日でもあったから。

ずっとずっとだいすきだよ。

そしてあの時支えてくれた全ての人にありがとう。

 

■2010年(23歳)

【嵐 Scene】

この頃はまだ国立とドーム2ステとか、多ステが出来てたんだな。笑

【∞ UPPERS】

横山くんに目覚め始めた頃。

【人事異動】

社会人2年目の春。

突然の人事異動に、会社がFC運営する某アパレルの責任者として移ることとなる。

1年かけて雑貨店に思い入れや責任感も出てきてこれからっていうタイミングで戸惑う。

それもあるけど、自分の人生で

ファッションビル、アパレルで働くことがあるなんて思ってもみなかった。

人生どこで何があるかはわからない。

 

■2011年(24歳)

【昇進】

仕事の方は、晴れて店長に昇格。

自担に似て←、やるからには地位も名誉も頂くくらいには思ってるから。笑

同じ業務を任せられるなら、上れるもんなら昇りたいし、貰えるもんは貰いたい派。

もちろん責任は伴ってくるけども。

成績こそ伸び悩みの時期もあったけど、いい職場環境は作れたと自負してるし。

個人的にも接客販売の楽しさ、トークで売る的なことを習得してきて

総じて、仕事が面白くて仕方なかった頃。

【V6 セクバニ】

突然、私の原点、剛くんにドハマリして。笑

(再燃したのがもう何が原因か思い出せないけど)

潤担(博担)を説得して、まさかの福岡まで飛んでいる件。笑

長年培ってきた好きなものに時間や行動力を惜しまないところは褒めてあげたい。

エイトやら剛くん舞台やら、終いにはKAT-TUNにも行っていたまさにDD期。

【嵐 Beautiful World】

嵐の現場がいよいよ1ツアー1ステ出来ればいい環境に突入。

当たればいつでもどこでも希望な時期。

翔さんのお誕生日お祝いで、嵐のT.A.B.O.O.が見れたのは良き思い出。

自担のお誕生日おめでとう公演て何気に初。

 

■2012年(25歳)

20代も折り返しかと、30歳に向けた密かな目標を立てる。

その中でなし得たことは、この5年でいつ結婚式を挙げても自分の髪で髪を結えるように髪を伸ばす、ってことかな。爆笑

(その当時、異動がアクシデントすぎてショートカットのサイドツーブロックにしていた。笑)

あと、小さい時から憧れだった教員免許をた30歳までに取るってのも目標にしてたんだけど、

今日現在取っておらず。ただ、ある種、今は定時制の教員みたいな仕事に就いてはいるね。

【∞ 8EST】

今思えばこれが直近のサンドーム公演なんだな。まじか。

【嵐 Popcorn

そしてこの頃、引き続きジャニ現場に足を運び。

中でも、剛くん舞台とかVコンとか!あとエビコンとか!

三宅担と現場を共にさせてもらうことが多かった時期でもある。懐かしい!

【人事異動 その2】

25歳の夏。その異動はまた突然にやってきて。

異例の人事異動だったし、例を見ない早さでの本社勤務だったし。

お店も人材育成、成績共にようやく軌道に乗ってきて、

改装も視野に入れていよいよこれからって言うタイミングだっただけに、

後ろ髪引かれるところは沢山あったけど。

早かれ遅かれ、この会社で勤める以上、行きたい部署ではあったから。

進む以外に選択肢は無くて。

ひよっこながらバイヤーとしてら歩き始めることに。

異動するなり、店舗の改装やら展示会やら目の回る忙しさで。

圧倒的におたくの時間も自分の時間もみるみるうちに減っていったこの頃。

 

■2013年(26歳)

【嵐 LOVE】

オタク人生で初めて自他共に全滅を体験。

逆によくよくここまで何とかしてきたなってのが

その当時の嵐の環境で言ったら正しいのかもしれないけど。

でも行けない、行かないなんて選択肢は無くて。

探しに探して、良きご縁に恵まれました。本当に感謝。

LOVEってタイトルだからさ、いま愛とかブレッキーとか期待しちゃったよね!ハハハ!

【ワクワク学校】

4年目?にして初登校。

しかしこの頃、仕事が本当極限に急がさしさを極めて。

なんかもうほんとオタクしてる精神状態じゃないレベルに達していて。

オタク時間が楽しいんじゃなくて、

この楽しい時間が終わったら仕事に行かなきゃいけない

っていう恐怖心と共に現場があった。まじか。笑

 

■2014年(27歳)

【退職】

仕事が自分の時間の大半以上を占めていて。

それが仕事が楽しくて占めているならまだしも、

仕事量と環境に謀殺されてただただ寝に帰るだけの毎日だったなぁ。

てっぺん回るまでの残業が通常で、仕事の後に予定を入れることもなくなり。

休みの日はとことん寝るとか外出する気力も無くなってね。

今じゃ全然考えられないけど。

その時期に、【嵐 THE DIGITALIAN】があった訳だけども。

あんなに生きた心地のしないコンサートは初めてで。

開演して楽しい時間が終わることの恐怖、

それをも超えて今日が終わって明日(出社)が来ることへの恐怖が強くてね。

開演前のメンバーの心拍の演出にすら、自分の心拍がおかしくなる気がしていた。

今もう字面にしてるだけで、なかなか頭がおかしい。笑

そんな中、年明けの【月9 デート】で裕翔くんに出会う。

午前様に帰宅してる日々の中で、たまたま月9がやってる時間に帰宅してさ。

謀殺される日々の中で、1週間を待ち望む唯一の糧でした。涙

だからね、本当に運命なんだと思う。笑

その春、GUTSがリリースされる頃には、GUTSで奮い立たせるように通勤していたけれどもう極限状態で。

新卒で入社してから5年2ヵ月の小売業人生にピリオドを打ちました。

後半はしんどいことの方が圧倒的に多くて、辛かったけど

短い時間の中で濃密で貴重な経験をさせてもらったし。

志半ばでの退職ではあったし、期待に応えられなかった実力の無さと若さが少しだけ悔やまれるけど。

崖っぷちの就活生に内定出してくれて、

若手に会社の予算を投じて挑戦させてくれて、

総じて感謝しかないなと思います。

【転職】

働かざる者追うべからず。

オタクゆえに経済活動を止められない、その精神だけはギリギリあったから。

有給消化中に必然的に転職活動。

色々色々考えたけど、年齢的にも融通効くのはここが一番の年齢だし

せっかく転職するなら土日祝休みの日勤帯の仕事がいいなくらいで。

職種は割と不問だったんだけど。

第3希望くらいで、今の会社を事務職として受けました。

事務としての実務経験もなければ、性質もまるで事務気質じゃないのに。笑

もう給料は下がっても(全然良くないけど)、それより何より

人並みな生活が送れる時間帯希望だった。

書類選考の後に面接に行ったら、いきなり例を見ない社長面接。爆

そこでいきなり思ってもみない「営業やらないか?」の言葉を頂く。

もう二つ返事な如く「え!いいんですか?!」と前のめり。笑

事務職より営業職の方が断然性に合ってる!って思ってたから

もはや棚ぼたな転職活動。

やっぱり人生どこで何があるかはわからない。

晴れて、転職活動おしまい!笑

あ、そう言えば。

有給消化中に足繁く通った【嵐×JUMP ワクワク学校】も一大イベントだな。

【嵐 BLAST in Miyagi】

無事転職活動した暁には、開始2週間でおたくをカミングアウト。

そこからカレンダー通りのお休みを手にしたら無敵。

JUMPのツアーも回りながら。

シルバーウィークの嵐 in Miyagiはまるっと楽しい旅行だったし。

(二度目ましてな相葉担(菊池担)と一緒とは思えない。笑)

この公演もまた、後にも先にもだいすきな公演のひとつとなる。

 

■2015年(28歳)

【JUMP JUMPing CARnival】

28歳の誕生日はJUMPコンで迎えました!笑

まさかJUMPコンで誕生日を迎える日がくるなんてね。

二十歳の頃の私に伝えても嘘だって言うだろうな。笑

【嵐 Japonism】

1年前のTHE DIGITALIANを極限状態で挑んでいるので。

まさか1年後、こんなに晴れやかな気持ちで心からコンサートを楽しめてるなんて

ってところにまず感動しちゃったし。

年々更新される嵐の偉業の格好良さは、

JUMPを知ったから感じられることでもあったんだなと。

【ピンクとグレー】

まさかね、俳優畑に身を置きたいアイドルの担当になる日が来るなんてね。笑

「裕翔くんの初主演の初映画の公開初日は人生で1度だけだよ!」

って言う岡田担(大倉担)の名言は生涯私の中に残り続けると思う。

その言葉に背中押されるまま、開演45分前の衝撃にも関わらず

オタク人生で初めての清水の舞台から飛び降りる思いもしたね。笑

その後、KAT-TUNの10Ks!に出向いたり、野球大会やら、順調に現場。

あ、ちなみに野球大会。私は肯定派です。笑

【Still…の結婚】

なんか20代を振り返って特記する色恋無いのかよって思うけど。

これだけは書いておく。一大事だから。

私の大切な大切なStill…が結婚しました。笑

早かれ遅かれ目に見えてたけど。

ついに年貢納めちゃった/(^o^)\

ここぞとばかりに、サプライズパーティーとサプライズムービーを

張り切って作ったわたしです。

最後にしてあげられる?悪あがき的な。笑

Still…との20年以上の付き合いの、友達以上の感情の一区切りかなと。

アラサーの辱めついでに記しておくなら、

サプライズムービーで作った寄せ書きのスケッチブックの表紙を見て

「俺のためにこんな時間かかるもん作ったなんてどうせお前やろ?暇やな!」

は最高に褒め言葉だと、最後に受け取ってもいいですか?涙

【JUMP DEAR】

いまや安定になりつつある髙木担(松本担)×薮担(櫻井担)との福岡とか、髙木担(錦戸担)との仙台とか、返り咲き内担改め伊野尾担との札幌とか、有岡担(北山担)との横浜とか…だいすきなお友達たちとの連番、全国行脚でとってもとっても大充実なJUMPツアー2年目。

 

■2016年(29歳)

【嵐 Are you Happy?】

久しぶりに心から笑った嵐コンて感じで。

進化はしてるけど、久しぶりに奇を衒ってない肩の力が抜けた

これぞ原点回帰の嵐コンって気がして、本当に楽しかったし。

数年ぶりの自チケってのも格別。

ジャニーズカウントダウンライブ】

そして年明けは久しぶりにカウコンにて。

シゲ担(安田担)との2連番は後にも先にも初めて

だったんじゃないかな。

僕らのごはんは明日で待ってる

1年ぶりにまた映画ごとで行脚出来るのもまた嬉しく。

各地方に足を伸ばしても、お相手してくれるお友達がいることもまた嬉しく。

ほんとにほんとにいろんなご縁でおたくしてますって、感じです。

【JUMP 10周年 I/O】

JUMP 10th Anniversary!

まさかまさかまさか、そこに立ち会っているとは。

本当に人生どこで何があるかはわからない。笑

10年前の私に、「この相葉くんの横で踊ってる中島くんは

10年後めちゃくちゃ高身長のハンサムになってるから、

今から狙っといた方がいいよ!」と言っても

きっと信じないでしょうな。笑

うん、それでいいんだと思う。

 

さぁそんな感じで…20代が間もなく終わります\(^^)/

 

振り返ったら、めいいっぱい遊んで学生卒業して、働いてオタクして働いてオタクしてちょっと恋とか婚活とか焦った時期もあったけどやっぱり働いてオタクして、今日があるって感じで。

 

果たしてそれが良かったのか。

こんなはずじゃなかった感もあるけど、こんなはずだった感もあるから。笑

結局は、あの日に戻るとしても同じ道選ぶだろうってことだと思うし。

今ある全ての必然の偶然に感謝します。

 

もしこの駄文をここまで読んでくれてるアナタが居たとして。

UKIの20代、それなりに色んなことがあったけども、共に歩んで頂いてありがとうございました。

共に30代もまた、歩んで頂けたら幸いです!

 

30代なぁ〜そうだなぁ〜

仮にも40歳迎える時にまたこうして振り返るんだとしたら、

まだその未来を捨てた訳では無いから、

結婚して、妊娠・出産してて欲しいなって思うけど。

まぁ今日現在予定は白紙の未定だからね。爆

そんな出来事も書き込めたら、良しかな。

 

とにかく笑って健康に30代も進んでいけたらと思うので、

皆さまどうぞお手を拝借♡

 

では、人生是一方通行。

 

Thx a Lot…

 

UKI

一歩一歩近い道などないなら。

裕翔くんんんんんんん!!!!!

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2017年4月クール!

日テレ水曜10時枠!

「母になる」

児童福祉司 木野 愁平役

決定おめでとううううううう。・゚(゚^ω^゚)゚・。

 

某赤坂局の日9枠の噂が流れて

毎日毎日解禁を期待して、容量空けて

夏目ちゃんを録画した日々。笑

(いま思えば、ソースどこ案件。笑)

でも、赤坂局の日9の夢は儚く散って。涙

 

未定のツアー日程を思うと、

「今年はお芝居のお仕事はなかなか難しいのかなぁ」

それでも「また早々にお芝居のお仕事が来るといいなぁ」

なんて思いながら。

だけども、当たり前にコンスタントに

お芝居のお仕事が来るなんて

期待はしても驕ってはいけないな、と思ってもみたり。

 

だがしかし!

やっぱり決まったらうれしーーーーーー。・゚(゚´ω`゚)゚・。

不意打ちすぎて、ZIP!張ってもなければ見れてもないけど。

またひとつステップアップ出来たらいいね。

 

先日の日本アカデミー賞を見て。

今年の受賞者発表の時は、悔しいなって思ったけど。

(昨年、やまだが獲ってるから余計にってのもきっとあるよね。)

まだまだあそこには立てないなぁと思いました。

賞レースに名前を連ねることが、評価ではないけども。

数ある仕事の中から「俳優」を志す以上

いつか立って欲しいって願います。

 

そのための刺激的一点となりますように。

 

ドラマが決まったら、お赤飯炊こうって思ってたから

近々炊こう~っと(●^p^●)♡

 

色々あるけど

春がちょっとたのしみ!

 

2017年3月8日

UKI